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■■本書のもくじ■■
はじめに
●売れている会社・売れていない会社の違いはどこにあるのか?
●独立開業後、資金繰りの悪夢にうなされる日々
●小さな会社のどん底からの再生
●あなたの会社は必ず儲かる!
第1章
なぜ、売れないのかを知ろう
●だから売れない五つの理由
●もう欲しいものはない
●大臣に表彰され、NASAに評価された商品が売れない訳
●どこをアピールして売るかで結果は全く異なる
●カメラが売れる理由がわかれば、売れるようになる
●「できません」「無理です」で売れるわけがない
●「モノより思い出」に隠された売り方のヒント
●本気で売りたいと思っているのはあなただけかもしれない
第2章
「売れない体質」は捨ててしまう
●「本来するべき仕事」に専念する
●売れるか、売れないか、すべてはあなた次第
●仕事一筋の発想を変えると売れるようになる
●まわりを変えるより自分が変わった方が早い
●思いが社内で共有されていなければ、お客さんに伝わるはずがない
●人間の「七つの欲求」を利用しよう
●ビジネスの5W1Hを常に意識する
●売り上げ五〇パーセント増を実現する経営計画の立て方
●「八〇対二〇の法則」で経営戦略を立てる
●勝ちパターンをつかんだら一気に攻めよう
●自分で買って使って体験して初めてわかることがある
第3章
「売れない商品」を「売れる商品」に変えるアタマの使い方
●儲かる会社の売り方に学ぼう
●値段を変えずに商品価値を高める方法
●時間、空間、体験も商品として売れる
●お客さんの「ためらい」を取り除くには
●集客を倍増させる一〇〇パーセント保証、サンプルという魔法
●商品ではなく、ライフスタイルを売ろう
●代理店・販売店による売り上げアップ実現法
●売るのではなく、「お役に立つ」ことを考えよう
●天才プロデューサーの商品プロデュース術に学ぶ
●商品に新しい意味・価値を持たせる見せ方、切り口の工夫
●お金をかけないで口コミしてもらえる方法があった
第4章
社員がどんどん売るようになるシステムをつくってしまおう
●顧客の満足より、まずは社員の満足
●打たれ弱い社員が自信を持つようになる方法がある
●お客さんの企業イメージがよくなる社員教育の仕組み
●もっと役立ちたいと思わせる心理術
●限界に挑戦すると、感謝の気持ちを持つようになる
●仕事をするのではなく、役割を演じてもらうといい
●ポジティブ・シンキングが身につく方法
●社員がやる気を出し、モチベーションを維持する秘訣とは
●スタッフが進んで頑張る仕組みをつくってしまおう
第5章
あとは、お客さんの心をガッチリつかんで離さなければいい
●キャッチ・アンド・リリースではいけない
●お客さんに浮気をされない方法とは
●優良顧客を掘り起こそう
●既存客のフォローによって低コストで高収益を上げる
●「壁打ち」の原理を利用しよう
●必ず気持ちが伝わるコミュニケーションのコツ
●対応次第でクレーム客もVIP客になる
●お客さんに「もう少し付き合ってもいいかな」と思ってもらえるツール
●お客さんに「買い物をするんだったらあなたのところで」と言ってもらえるツール
●あの超大企業をつかまえるニュースレター
●自然にセールストークにつながるニュースレター
●お客さんがお客さんを呼ぶニュースレター
●優良顧客を満足させる「あなただけ」という対応
おわりに
●あなたが欲しいと思う結果を得るためには
●業態・商品のライフサイクルを見極める
●時代・世代にマッチした商品・売り方を考えよう
●必ずあなたにもできる!
あとがき
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