■■本書の目次■■
はじめに
1 「生き方」の章
◇人生の目的を求める
◇動機善なりや、私心なかりしか
◇ありのままの自分を見つめる
◇常に謙虚であらねばならない
◇善に見る習慣をつける
◇みずから燃える
◇信頼はみずからの内に築く
◇一日一日をど真剣に生きる
◇愛と誠と調和の心をベースとする
◇人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力
◇倹約を旨とする
◇素直な心をもつ
◇反省ある人生を送る
2 「成長」の章
◇人間の無限の可能性を追求する
◇真面目に一生懸命仕事に打ち込む
◇地味な努力を積み重ねる
◇感謝の気持ちをもつ
◇己の人格をつくる
◇完全主義を貫く
◇本音でぶつかれ
◇夢を描く
◇壁を突破する
◇潜在意識にまで透徹する強い持続した願望をもつ
◇読書で視野を広める
◇見えてくるまで考え抜く
◇みずからを追い込む
◇きれいな心で願望を描く
◇パートナーシップを重視する
3 「仕事」の章
◇渦の中心になれ
◇もうダメだというときが仕事のはじまり
◇真の勇気をもつ
◇率先垂範する
◇バランスのとれた人間性を備える
◇ダブルチェックの原則を貫く
◇公私のけじめを大切にする
◇信頼関係を築く
◇楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する
◇思いやりの心で誠実に
◇一つのことに打ち込む
◇有言実行でことにあたる
◇常識の呪縛を解き放て
◇仕事を好きになる
◇土俵の真ん中で相撲をとる
◇大胆さと細心さをあわせもつ
4 「道を拓く」の章
◇開拓者であれ
◇心に描いたとおりになる
◇次元の高い目標をもつ
◇独創性を重んじる
◇闘争心を燃やす
◇みずからの道はみずから切り拓く
◇能力を未来進行形でとらえる
◇成功するまであきらめない
◇並みを越える
◇フィロソフィは血肉化しなければ意味がない
◇チャレンジ精神をもつ
5 「組織者」の章
◇実力主義に徹する
◇知識より体得を重視する
◇ベクトルを合わせる
◇思いやる心が信頼を勝ち取る
◇常に創造的な仕事をする
◇思想を共有する
◇エネルギーを部下に注入する
◇両極端をあわせもつ
◇心は心を呼ぶ
◇「宇宙の意志」と調和する心
◇目標を周知徹底する
◇みずから説くところを行え
6 「経営」の章
◇原理原則にしたがう
◇心をベースとして経営する
◇お客様第一主義を貫く
◇名声はただでは手に入らない
◇大家族主義で経営する
◇公明正大に利益を追求する
◇フェアプレイ精神を貫く
◇全員参加で経営する
エピローグにかえて
|