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■■本書の目次■■
はじめに
★第1章 デキる部下になるための準備体操
「部下」とはどんな存在なんだろう?
「誰かの部下」からは卒業できない
ダメなのは上司だけなのか?
部下は手であり足である
デキる部下は惑星目線で考える
ワンランク上を目指すF・R・Sというコミュニケーション
ホウレンソウで評価される時代は終わった
分析・考察をつけ加える「フィードバック」
上司をタイミング良くフォローする「リマインド」
情報を広く共有する「シェアリング」
F・R・Sは上司と部下の共通言語
ダメな部下の3タイプとデキる部下になるための5条件
「デキない部下」の3つのタイプ
メンテナンス・フリーな部下を目指せ
普通の部下から脱け出すための5条件
デキる上司なんていない?
目の前の現実を変えるためには
★第2章 デキる部下の段取り術
〜部下は高性能サーチライトであれ〜
どうして段取り力が大事なのだろう?
段取り力なくして「デキる部下」とは呼ばれない
常に最悪のケースをシミュレーションせよ
上司は段取り力のある部下を求めている
段取り上手の考え方を盗もう
仕事の10メートル先を見る
仕事の「裏側」を見る
最初に共通認識をすり合わせておく
速さだけを追求しない
段取り力の周辺にある3つの力
上司に注意をうながすリマインド力
情報をスマートに引き出す質問力
ムダな時間を減らす組み立て力
段取り力の先にある決断力
★第3章 デキる部下のモチベーション・コントロール術
〜部下はセルフ・ドクターであれ〜
デキる部下は「やる気」とどう向き合っているか?
モチベーションがあれば仕事は加速する
ネガティブなスパイラルから抜け出そう
モチベーションが下がりやすい人のタイプとは?
お弁当でモチベーションが下がるか
モチベーションを立て直すのは自分しかいない
モチベーションを下げないための発想法
ダメージを上手にかわそう
モチベーションを維持するユニーク発想
なぜモチベーションが下がってしまうのか?
仕事のスペシャリストになろう
見てくれている人は必ずいる
上司に評価されにくい部下もいる
モチベーションを安定させる習慣をつくろう
機嫌が良い・悪いを悟られてはいけない
習慣1 小さいイベントをつくっていく
習慣2 仕事にゲーム感覚を取り入れる
習慣3 嫌な上司と仕事以外の話をしてみる
習慣4 職場以外の人に相談する
★第4章 デキる部下のアピール術
〜部下はダーツ名人であれ〜
成果をアピールすることは必要か?
アピールするってカッコ悪い?
アピールしなければチャンスを逃してしまう
上司が持っている「的」を探し出せ!
的の形を知るための3つのステップ
アピール達人のマル秘テクニックを学ぼう
転職時にはアピール力が問われる
成長のプロセスを伝える
自分自身の言葉で語る
事例は2つつける
外資系社員のアピール術とは?
仕事を分割してアピールする
アピールを成功させる4つのポイント
ポイント1 客観的に分析する
ポイント2 自ら改善点についてふれる
ポイント3 他人を評価する
ポイント4 成功を公式化する
第5章 デキる部下の上司操縦術
〜部下は名パイロットであれ〜
上司を操縦するってどういうこと?
なぜ上司を「操縦」しなければいけないのか?
「私だけを見て!」光線を出そう
上司のルールを甘んじて受け入れる
タイミングを見誤らない
上司をタイプ別にあやつるテクニック
操縦法は上司のタイプによって異なる
上司を4タイプに分類しよう
バリバリの体育会系 熱血タイプ
ユル〜いお友達感覚 お気楽タイプ
上司を演じている 勘違いタイプ
上司の仕事をしてくれない 無責任タイプ
歴代の上司を棚卸ししてみる
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