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■■本書の目次■■
はじめに
Chapter1
チャートを活用するための基礎知識
FXの魅力って何だろう?
メリット1 取引時間の長さ
メリット2 レバレッジの活用
メリット3 流動性の高さ
メリット4 売り取引の手軽さ
意外と大きいその他のメリット
トレードを始める前に覚えておきたい4つのポイント
ポイント1 利益を上げることを優先する
ポイント2 時間軸を明確にする
ポイント3 必ず損切りをする
ポイント4 事前準備を怠らない
「チャート」とはどういうものか?
為替取引の絶対的な基準
チャートにもいろいろな種類がある
1日の上げ下げが明確なローソク足チャート
為替相場の3つの動き
「損切り」の考え方とトレードの種類
損切りは利益を残すために絶対必要!
損切りは前向きに考えよう
保有期間によって異なる3つの取引
取り組みやすいスイングトレード
Chapter2
チャートパターンを理解しよう
チャートから何が読み取れるの?
チャートには人の心理・行動が現れる
チャートを見れば実体経済がわかる
チャートの裏側にいる「人」を意識しよう
チャートパターンを理解する1
〜パターンが有効な理由と3つの補助線〜
チャートを読み解く3つの「補助線」
レジスタンスラインとサポートライン
トレンドライン
ブレイクアウトは“新しい値動き”の始まり
チャートパターンを理解する2
〜その他の重要なチャートパターン〜
ペナント
ソーサーボトム
ダブルボトム
高値の切り下がり
暴騰・暴落
底値付近でのローソク足の動き
Chapter3
確実に儲けるために知っておきたい基本原則
きちんと利益を残すための基本原則
1予測が外れることもある
2「売り」と「買い」のスピードは異なる
3「順張り」で勝負し、「逆張り」の意識を持つ
41回のトレンドの振り幅は約10%
5資金を潤沢に残しておく
6トレードノートで「振り返り」の習慣をつける
7適切なタイミングで「損切り」をする
81回の損失の大きさを設定しておく
9「利食い」で判断を誤らない
10複数の時間軸で判断する
11大局観を持つ
Chapter4
チャート分析力が身につく実践問題
練習問題を解いてみよう!
3つの難易度の問題に挑む
3種類の通貨ペア
【LEVEL1】
Q1〜Q2
A1〜A2
Q3〜Q4
A3〜A4
Q5〜Q6
A5〜A6
Q7〜Q8
A7〜A8
Q9-1〜9-2
A9-1〜9-2
Q10〜Q11
A10〜A11
Q12〜Q13
A12〜A13
【LEVEL2】
Q1〜Q2
A1〜A2
Q3-1〜Q3-3
A3-1、2、3
Q4〜Q5
A4〜A5
Q6〜Q7
A6〜A7
Q8〜Q9
A8〜A9
Q10-1〜Q10-2
Q10-3〜Q10-4
A10-1、2、3、4
【LEVEL3】
Q1-1〜1-2
A1-1〜1-2
Q2〜3
A2〜3
Q4-1〜4-2
A4-1〜4-2
Q5〜Q6
A5〜A6
Chapter5
売買の勘が身につく20問
仮想売買にチャレンジしてみよう!
ポジションを持ったつもりで挑戦する
豪ドルとポンドの特徴
Q1〜Q2
A1〜A2
Q3〜Q4
A3〜A4
Q5〜Q6
A5〜A6
Q7〜Q8
A7〜A8
Q9〜Q10
A9〜A10
Q11〜Q12
A11〜A12
Q13〜Q14
A13〜A14
Q15〜Q16
A15〜A16
Q17〜Q18
A17〜A18
Q19〜Q20
A19〜A20
Chapter6
移動平均線の見方をマスターする10問
移動平均線の見方を知ろう
チャート分析とテクニカル分析
移動平均線は一定期間の平均価格
移動平均線はどう使うのか
ゴールデンクロスとデッドクロス
移動平均乖離率
Q1〜Q2
A1〜A2
Q3-1〜Q3-2
A3-1〜A3-2
Q4〜Q5
A4〜A5
Q6-1〜Q6-2
A6-1〜A6-2
Q7〜Q8
A7〜A8
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